2008年12月03日
安易な気持ちで仔犬や仔猫をプレゼントしないでください。

☆安易な気持ちで仔犬や仔猫をプレゼントしないでください。☆
1. o'er the twelve days of christmas, my puppy gave to me... → クリスマスの12日間にわたって、私の仔犬は、私に与えました...
2. sleepless nights → 眠れない夜
3. bouts of barking → 吠える事の連続
4. chewed-up cushions → よく噛まれたクッション
5. hours of whining → 唸る時間
6. angry neighbors → 怒った隣人
7. landlord warnings → 主人の警告
8. vet appointments → 診察の約束
9. golden stains → 金色の汚れ
10. daily walks → 毎日の散歩
11. upchucks → 嘔吐
12. garbage spills and a big rip in my upholstery → 私の室内装飾品のごみ流出及び大きい綻び
13. puppies require a lifetime of love, patience, and understanding. → 仔犬は、愛情、忍耐、及び、理解の生涯を必要とします。
14. please don't give puppies as presents. → どうかプレゼントとして、仔犬を与えないでください。
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年末になると犬や猫のセンターへの持ち込みが多くなると思います。
子供や孫に飼いたいとせがまれ仕方なく飼ったというものや、誕生日やクリスマスのプレゼントとして与えられた動物達が、飼い主の勝手な理由によってセンターに持ち込まれます。
今年もクリスマスの季節になりました。
安易な理由で犬や猫をプレゼントしないでください。
犬や猫はプレゼントする様な物ではありません。
プレゼントする側もプレゼントされる側も、命に対して最期まで終生飼養させる、終生飼養するだけの責任と自覚がなければ、動物を飼う事はやめてください。
こうした安易な動物の命のやり取りが、殺処分へと繋がっていくのです。
どうか安易な気持ちで仔犬や仔猫をプレゼントしないでください。
転載元:ヤフーブログ: ☆風を感じて♪Feel A Wind On The Road ☆
人の心・モラルに訴えるしかありません・・・
「小さな命」たちは、「命」を、貴方に委ねているのですよ!この重い事実、理解して欲しいものです。
当会は、この事を、多くのウチナーンチュの飼い主に伝えたいのです。
*2005年度の「イヌの殺処分」は、全国一の沖縄です!「肝美さ」の島ンチュの筈なのに・・・
Posted by アニマルアドボカシー at 06:55
│ 心の叫び


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